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最近、物忘れがひどくなってきた上に
「これが、加齢臭かな?」なんて思うことも、しばしば
日々が流れるのは早いなぁ、なんて思う今日この頃です。

やっとの事でポンにも、Windows環境が整いましたw

IMG_0082.jpg

「はいそこっ、古いとか言わな~い」
ついでに、液晶が割れたiPhone君ですw

あっ、これはもらって来たiPhone君であってポンのではありません。

IMG_0081.jpg

左が、もらって来た16GBで
右が、ポンが持っていた8GBです。

今回の目的は、ポンのiPhone君8GBを
16GBにしてしまおうって事でw
さぁ分解ですw

まずは工具ですね。

IMG_0091.jpg

こいつです。
な・なんと・・・百円ですw
コチラは、ダ◯ソー商品となっております。
便利な世の中になったもんですなw
ポンが子供の頃は、ドライバーセットなんて物はそう簡単に手に入る物でもなく・・・・

んっそんなのはどうでも良いって?

そだったw
では、気を取り直してw

一枚目の画像です。

92.jpeg

まずは、予想通り赤丸部分を外します。
ねじは、なくさない様にケースに分けて入れときます。
って誰もバラさないかw

IMG_0093.jpg

ねじをバラしたら吸盤になっている
台所のスポンジ入れを使いホームボタンの直ぐ上部分を
貼付け引っ張ります。

あっ台所のスポンジ入れを使ったのは内緒だったw
爪が伸びてるのも内緒ですw

んで、開くであります。

96.jpeg

おぉぉ、数字が書いてあるぞよw
こりゃ、わかり易いって事で
とりあえず、適当にマイナスドライバーでアオって外しましたw
簡単に、パキッパキッっと鳴ってたけど気にしナ~イw


98.jpeg

ちょいハマったのが、ここで1と2を外した後に
コイツが抜けなかったんです。
赤丸部分を見ても、わかりにくいかもしれないですが
黒い部分が、上にギュ~ンってなるんですねw
これで、スポッと抜けます。
コイツが抜けると・・・

102.jpeg

二つに、割れて液晶部分と本体で分かれます。
最後の3が、電話用のスピーカーだった訳です。
ついでに、2がホームボタンで
1が、液晶入出力です。

んで、液晶をバラしてみます。
意味は、ないがw

114.jpeg115.jpeg

ん~と、上下がバラバラになってるけど
気にしナ~イw
とにかく赤丸部分の6箇所を外すと

IMG_0116.jpg117.jpeg

こんなんなっちゃいますw
でわ、戻って本体です。

104.jpeg

基盤部分のねじの場所の写真を撮り忘れたんですがw
7本バラして外すとカメラの部分がくっついてますね。
ここにもねじが1本付いてます。


106.jpeg

基盤を外してしまえばカメラは外せる様になっているようです。


IMG_0109.jpg

んで、これが基盤の裏側です。
実はコレCPUとかHDDは外せない様になっています。
ってことは・・・
そう、当初の予定のHDDの交換は??

なんて思いますよねw

ポンは見た瞬間に、こう思いました。
「基盤ごと交換してしまおう」とw

まぁそれは、さておき
ついでなので、バッテリーも外そうかと


IMG_0112.jpg

当たり前のように、上に透明なピロッと出てるのを
勢い良く引っ張るも、指が滑ってズルってw
全然びくともしないもんだから
周りを、見渡してから・・・

てへっ(照

んで、ポンの最後の手段の登場ですw
その名も、「マイナスドラーバーでグリグリの刑」
格闘する事、約5分・・・
ふぅぅ

IMG_0074.jpg

この強力な両面テープのおかげで
素敵なiPhoneライフが、楽しめる訳ですねw

可愛いシーツの事には、触れないで下さいねw


IMG_0089.jpg
IMG_0088.jpgIMG_0085.jpg

裏面も写しましたが、こんな矛盾した
iPhone君が誕生した訳ですw

何をするにも、面倒くさいと言っているのに
iPhone君に結構な時間を費やしている矛盾だらけのポンにとっては
ぴったりなiPhoneになったのではないでしょうか?w

こんな事を、してる間に夜中ですね。
とてつもなく時間が過ぎるのが早いと痛感するポンでした。


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2010.08.26 Thu l ほど遠い挑戦 l コメント (2) トラックバック (0) l top

コメント

No title
おひさしです。

iPhoneを解体できるなんてズルいです。

壊れなくてよかったですね。ww


けっこう乱暴にしても平気でしたか?
2010.08.26 Thu l 原トン. URL l 編集
原トンさん
一応、精密機器ですので乱暴には
扱えませんが、要所を
捉えれば問題ないと思います。
基盤関係の配線部に気を使うとか
接続部を確実にハメる(ハメが甘いと
接続時にショートするかも?)等に
気を付ければ問題ないと思います。

ポンの場合は、ちょっと大袈裟に
記事にしてしまう生物の様ですw
2010.08.26 Thu l ポン. URL l 編集

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